menu-iconlogo
huatong
huatong
鬼頭明里-キミのとなりで-cover-image

キミのとなりで

鬼頭明里huatong
papi_sam69huatong
Lirik
Rekaman
沈黙が横たわる真昼に

主張するふたつの鼓動​

いつだってわたしのほうが

駆け足で

散らかった思考が​

陽に透けてキラめいた

気ヅイテイマスカ

近くて遠い

ふたり名前はまだいらない

きっとよくある明日の前に​

見つけあった今日が​

イトシイとか

どうして笑えない​

あと何十回何千​

時間一緒にいれば

いつも通りと

呼べるようになれるかな​

キョドウフシンな

感情は時に​

自分さえ裏切って

振りかざす純情じゃ

泣いてるみたいだ​

いつも通りの予習させて​

もっとふたりの今日に

あふれて光ったオモイを

抱きしめていこう

だって待ってる

駆け足で待ってる

だから今日も待ってる

追いついてよ

赤裸々に

なりきれない矛盾で

気まぐれなわけじゃないの

見抜かれてみたいだけど

その先は

アタマでうそぶく

未来に目を凝らす

教エテクダサイ浅くて深い

ふたり昨日とは違ってる

引き返しても同じになんて

戻れないなら

イトシイとか

言ってもいいかな

ねえ何十回何百

時間一緒にいても

いつも通りと

呼べるには足りなくて

ユウジュウフダンな

感傷が常に

臆病にさせるんだ

こんなに好きだって

わかってなかった

数えた時間飛び越えてく

きっと遠くないいつか

あふれて消えないオモイで

キミを照らすよ

一日ずつ重ねて

落ち込んだりしたって

またすぐに重ねて

ああ期待したりしてる

一日ごとふくらむ

確信してるよ

名前をつけてもいいでしょ

まぶしくてあたたかい

これはこれは

あと何十回何千

時間一緒にいれば

いつも通りと

呼べるようになれるかな

キョドウフシンな

感情は時に

自分さえ裏切って

振りかざす純情で

フライングしたい

いつも通りの予習させて

もっとふたりの今日に

あふれて光ったオモイを

抱きしめていこう

だって待ってる

駆け足で待ってる

だから今日も待ってる

キミのとなりで

Selengkapnya dari 鬼頭明里

Lihat semualogo

Kamu Mungkin Menyukai