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きみだけは。
きみだけは。
天月-あまつき-
playskool2004
演唱
歌詞
作品
神様がもしもこの世にいるならば
何を守って誰を救ったりするんだろう
それが僕たちじゃないことはきっと
最初からわかっていたんだよ
だから僕らは手を取って
痛みと苦しみを割って
喜びと奇跡を足して
歩く歩幅を重ねた
二人の距離を声にならない感情を
夏の夜空に例えていたの
それでもいつかこの歪んだ世界で
理由のない運命に巻き込まれ
君は きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
何かを拾うたびに
何かをこぼしていくんだ
それをまた拾おうとして
今度は君を見つけた
失くしたすべて君と出会う辻褄
それだけでぼくは救われたの
さよなら いつかまた会える時まで
花火のような一瞬の光でも
それは きっと僕らが願う一等星
求め続けてた祈り
零れ落ちた涙を拭った
「ねぇ、泣かないで」
歩みを止めない雑踏に
悲しい風が吹いたって
どうか叶えてよね 君だけは
きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
後悔しないよ一等星
誰かの所為にしたくなくて
自分の意志で踏み出したんだ
「さぁ、連れてくよ」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
他の誰でもない 君だけは
神様がもしもこの世にいるならば
何を守って誰を救ったりするんだろう
それが僕たちじゃないことはきっと
最初からわかっていたんだよ
だから僕らは手を取って
痛みと苦しみを割って
喜びと奇跡を足して
歩く歩幅を重ねた
二人の距離を声にならない感情を
夏の夜空に例えていたの
それでもいつかこの歪んだ世界で
理由のない運命に巻き込まれ
君は きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
何かを拾うたびに
何かをこぼしていくんだ
それをまた拾おうとして
今度は君を見つけた
失くしたすべて君と出会う辻褄
それだけでぼくは救われたの
さよなら いつかまた会える時まで
花火のような一瞬の光でも
それは きっと僕らが願う一等星
求め続けてた祈り
零れ落ちた涙を拭った
「ねぇ、泣かないで」
歩みを止めない雑踏に
悲しい風が吹いたって
どうか叶えてよね 君だけは
きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
後悔しないよ一等星
誰かの所為にしたくなくて
自分の意志で踏み出したんだ
「さぁ、連れてくよ」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
他の誰でもない 君だけは
天月-あまつき-
playskool2004
演唱
歌詞
作品
神様がもしもこの世にいるならば
何を守って誰を救ったりするんだろう
それが僕たちじゃないことはきっと
最初からわかっていたんだよ
だから僕らは手を取って
痛みと苦しみを割って
喜びと奇跡を足して
歩く歩幅を重ねた
二人の距離を声にならない感情を
夏の夜空に例えていたの
それでもいつかこの歪んだ世界で
理由のない運命に巻き込まれ
君は きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
何かを拾うたびに
何かをこぼしていくんだ
それをまた拾おうとして
今度は君を見つけた
失くしたすべて君と出会う辻褄
それだけでぼくは救われたの
さよなら いつかまた会える時まで
花火のような一瞬の光でも
それは きっと僕らが願う一等星
求め続けてた祈り
零れ落ちた涙を拭った
「ねぇ、泣かないで」
歩みを止めない雑踏に
悲しい風が吹いたって
どうか叶えてよね 君だけは
きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
後悔しないよ一等星
誰かの所為にしたくなくて
自分の意志で踏み出したんだ
「さぁ、連れてくよ」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
他の誰でもない 君だけは
神様がもしもこの世にいるならば
何を守って誰を救ったりするんだろう
それが僕たちじゃないことはきっと
最初からわかっていたんだよ
だから僕らは手を取って
痛みと苦しみを割って
喜びと奇跡を足して
歩く歩幅を重ねた
二人の距離を声にならない感情を
夏の夜空に例えていたの
それでもいつかこの歪んだ世界で
理由のない運命に巻き込まれ
君は きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
何かを拾うたびに
何かをこぼしていくんだ
それをまた拾おうとして
今度は君を見つけた
失くしたすべて君と出会う辻褄
それだけでぼくは救われたの
さよなら いつかまた会える時まで
花火のような一瞬の光でも
それは きっと僕らが願う一等星
求め続けてた祈り
零れ落ちた涙を拭った
「ねぇ、泣かないで」
歩みを止めない雑踏に
悲しい風が吹いたって
どうか叶えてよね 君だけは
きっと僕らを照らす一等星
探し続けてた祈り
消え入りそうな声で言った
「ねぇ、連れ出して」
後悔しないよ一等星
誰かの所為にしたくなくて
自分の意志で踏み出したんだ
「さぁ、連れてくよ」
誰かに笑われるような 儚い夢だとしても
どうか叶えてよね 君だけは
他の誰でもない 君だけは
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